登録した端末のパスキー(Windows Hello・指紋・顔・PIN)でログインします。
1行につき「電話番号,氏名,備考」。1行目の見出し行は自動で読み飛ばします。
取り込んだ番号は、取り込んだ時から1時間だけ使えます(その間に本人がパスキーを登録します)。
CSV ファイルを選ぶと下の欄に読み込まれます。Excel の内容を直接貼り付けても構いません。
「パスキー」の欄:登録済み=本人がパスキーを登録した(番号は消えています)/
発行中=番号で最初のログインができる(残り時間)/期限切れ=「番号を発行」で1時間使えるようにします。
端末をなくした・替えたと本人から連絡があったら、本人であることを確かめてから「端末の入れ替え」を押してください。
名称の欄を直接書き換えて「保存」を押すと変更できます。 ↑↓ で並び順を入れ替えられます(利用者のプルダウンもこの順に並びます)。
「その他」はプルダウンの一番下に自動で表示されます(登録不要)。
「その他」はプルダウンの一番上に自動で表示されます(登録不要)。
ホストが6桁コードを入力すると、ここに並びます。 本人からの申請であることを確認してから「承認」を押してください。 承認するとそのコードが有効になり、名簿に登録された人が参加できるようになります。
「強制終了」を押すと、そのコードは無効になり誰も参加できなくなります (ホストが「チームを解散する」を押した場合と同じです)。
登録されていない番号での入力が続いた回線は、自動で受け付けを停止します。
「制限解除」を押すまで、その番号と接続元IPからは利用できません。 時間がたっても自動では戻りません。本人からの申し出であることを確認してから解除してください。
記録は1年間残ります。
変更は app/settings.local.php の auth.mode で行います
(none / sms / approval)。詳しくは docs/AUTH.md をご覧ください。
位置情報がサーバー側のログに残っていないかを確かめるための一覧です。 ここでは何も変更できません。 変更が要るものは、レンタルサーバーの管理画面から行ってください。
ここで選ぶとすぐ反映されます。ファイルの書き換えは不要です。
管理画面に入れるのは、パスキーを登録した端末だけです(パスワードはありません)。
新しい端末を追加するときは、下に管理者の番号を入れて「新しい端末を登録する」を押し、
1時間以内にその端末で管理画面を開いて、同じ番号を入れてパスキーを登録してください。
PC は Windows Hello(その PC から出ないパスキー)だけ登録できます。
スマートフォンは iCloud キーチェーンなどの写るパスキーも登録できます
(そのアカウントの二段階認証を必ずオンにしてください)。
ここで変えるとすぐ反映されます(ファイルの書き換えは不要です)。 短くするほど地図の動きが滑らかになりますが、通信量と電池の消費が増えます。